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ブルードッグギャラリースタッフからのお薦め

S O R R Y
完売しました
BLUE DOG 2007 ENGAGEMENT CALENDAR

タイトル 「BLUE DOG 2007
       ENGAGEMENT CALENDAR」
2007年ノート型カレンダー(スケジュール帳)

金額:\4,200 (税抜価格\4,000)

スパイラルリング製本(2006年9月)
サイズ(縦x横x高):20.5 x 17 x 1cm

まるで画集のように各ページごとにブルードッグの作品が鮮やかに掲載されています。
右側には1週間分の日付とスペース。記入する欄が広いのでとても書きやすいです。
スケジュール管理に、又日記帳としてお使いになるのもいいですね。
今年の9月分から始まっているので、お手元に届いた日からすぐにお使いになれます。
スタッフ一同
 
「BLUE DOG 2007 ENGAGEMENT CALENDAR」はおかげさまで完売しました。
ありがとうございました。
 

  WATCHIN' THE GAME

  タイトル
  「WATCHIN' THE GAME」
  オリジナルシルクスクリーン
  ED:120

  イメージサイズ:45 x 40 cm
  額サイズ:71 x 66 cm
(額外寸)

ブルードッグが座っているのはジョージのおばあちゃんの古い古いアンティークの椅子。
今でも大切に居間に置かれています。
ブルードッグの青と椅子の鮮やかな赤とのコントラストが美しい存在感のある作品です。
店長/永見壱子

  PURITY OF SOUL

  タイトル
  「PURITY OF SOUL」
  オリジナルシルクスクリーン
  ED:190

  イメージサイズ:35 x 28 cm
  額サイズ:61 x 54 cm
(額外寸)

“桜”があちらこちらで満開となり楽しい季節になりました。
今月のおすすめは東京エディション第二弾の「PURITY OF SOUL」です。
この作品は純粋無垢な心を背景の白で表現しています。
明るい春になりお引っ越しや部屋の模様替えなどお考えの方におすすめしたい作品です。
店長/永見壱子

  SUNSHINE ON MY SHOULDER

  タイトル
  「SUNSHINE ON MY SHOULDER」
  オリジナルシルクスクリーン
  ED:190

  イメージサイズ:35 x 28 cm
  額サイズ:61 x 54 cm
(額外寸)

画家来日イベントには沢山の方々のご来場を頂き誠にありがとうございました。
今回はその来日記念として制作された東京エディションをご紹介します。
黄色の背景にブルードッグの絵はシルクスクリーンの中でも人気ナンバーワンの作品です。価格もサイズもお手頃のお勧め作品としての登場です。
おなじみの黄色い目でジーっとこちらを何か言いたそうに見ています。
「来年は戌年」新しい年の記念になる絵としていかがでしょうか。
店長/永見壱子

    HI-YO SILVER

    タイトル「HI-YO SILVER」
    オリジナルシルクスクリーン
    ED:90

    イメージサイズ:83 x 52 cm
    額サイズ:110 x 79 cm
(額外寸)

“HI-YO SILVER”は50年代にアメリカで放映された人気テレビドラマ「ローン・レンジャー」からきています。目の周りにマスクをつけた主人公ローン・レンジャーが悪を懲らしめるというストーリーです。

このローン・レンジャーの愛馬の名前がシルバーで、彼が出発するときにシルバーに呼びかける「ハイヨー・シルバー」はかっこいい決め台詞でした。

HI-YO SILVER! の掛け声に、飛び出していいの?と黄色の目が語りかけています。

BLUE DOG作品の中で、SILVER DOGはこれだけです。
スタッフ/長角 雅代

 A FASTER BREED

 タイトル「A FASTER BREED」
 オリジナルシルクスクリーン
 ED:350

 イメージサイズ:52 x 40 cm
 額サイズ:79 x 68 cm
(額外寸)

米国ゼロックス社は、インクジェットプリンターの新製品の発売にあたり、革新的でありながら万人の心を打つコマーシャルをする為にジョージの作品を選びました。
数百万ドルに及ぶ広告キャンペーンはあらゆる媒体を通じて世界中で大々的に行われました。その際に描かれた4点のオリジナルの作品は後にシルクスクリーンとしてリリースされました。
 
TAKIN' CARE OF BUSINESS
FAMILY BUSINESS
PC BLUES
 
「ゼロックス社のプロジェクトは、私に芸術家としての論理的な一歩を踏み出させてくれました。
大規模な広告キャンペーンは世界中の数え切れない程の人の目に触れる事であり、私にとって素晴らしい挑戦でありました。」

G・ロドリーゲ

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