bluedoggallery
 
 
 
 

2005年に画家ジョージ・ロドリーゲさんが来日された時に出会えたオリジナルペインティングです。
私達にとって本当にお気に入りのブルードッグです。
これからも楽しみながら作品と出会っていきたいと思います。

                            (世田谷区/中島様)

 
     

 
 
 
 

立春のあくる日、ブルードッグが我が家にやって来ました。
一緒に写っている愛犬(長女りこ)は、生まれた時から足が悪く体の自由が効きません。精一杯のポーズです。
これからは、ブルードッグが良い話し相手になってくれると思います。
今回購入の“A HAPPY SUNSHINE DAY”は、本当に部屋を明るくしてくれます。
ティファニーは、色々な場所、場面、そして彼女の宝物を私達に見せてくれます。
これからもどんなティファニーに会えるか、楽しみにしております。

                          (四国中央市/大野様)

 
     

 
 
 
 
 

会社に1枚、自宅に4枚のブルードッグがいつも私達を見守ってくれています。
先日、前から気になっていたバイクに乗ったブルードッグの絵を購入しました。
家族全員とても気に入ってくれています。
これからもブルードッグを愛し続けます!

        (さいたま市/馬場 忠様)

 
     

 
 
 
 

2匹の愛犬と新しい生活を始めた私達2人にピッタリだと「GOOD AND BAD」を結婚の記念に購入しました。
それから毎年BLUE DOGを選ぶのが2人の楽しみになりました。
結婚生活4年目を迎えて、今年は念願の「YOU MAKE MY LANDSCAPE HAPPY」が我が家にやってきました。
次はどんなBULE DOGに出会えるのか楽しみです。

                          (西東京市/牧様)

 
     

 
 
 
 

ブルードックにであって、4年。
「SUNSHINE ON MY SHOULDER」が我が家にきて、はや1年。
最近新居に越してきて、やっとティファニーの居場所もおちついたようです。
リビングの扉をあけた向こう側で、いつも見守ってくれています。
先日もギャラリーへいって、お気に入りに出会ってしまいました!!
少しずつ、我が家にブルードックが一匹ずつ増えていくことが楽しみです。

                       (府中市/河内 由起子様)

 
     

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この度、新居に飾ろうと「SWEETIE PIE」「HAWAIIAN BLUES」「LITTLE BITTY BLUE-PINK」を購入いたしました。

下の子がまだ小さい事もあり、家で過ごす事の多いこの頃ですが、晴れた日も雨の日も、BLUE DOGを眺めていると幸せで穏やかな気持ちになります。

BLUE DOGの、あのすい込まれる様な・・・深くて優しい瞳のせいでしょうか。

BLUE DOGには素敵なジンクスがありますが、私は理屈無しにBLUE DOGが大好きです。どうせなら、毎日自分のお気に入りの物に囲まれて暮らしたいものです。

これからも少しずつ作品を増やしていくのが目標です。
子供達の成長を、BLUE DOGにも見守っていって欲しいです

                            (龍ケ崎市/K様)

 
     

 
 
 
 

先日は、遠いところたくさんの絵を持ってきていただきありがとうございました。あやうくもう一枚買いそうでした。うちの妻いわく、絵画は一枚ずつ買いそろえるのが楽しいんだよと。
うちの犬(はなちゃん)もブルードッグと佐藤さんを気に入ったようでした。また機会があれば遊びに来てください。

        (登米市/後藤 寿裕様)

 
     

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最初のBLUEDOGは会計事務所を見守ってくれています。
2匹目はお部屋を明るくイエローに。
最近やってきたBLUEDOGはかねてより欲しかった「THE GOLDEN SHADOW」でたまたまギャラリーの前を通った時に見つけて即決で我が家へ来ました。
これからも徐々にBLUEDOGが我が家に増えていくのを、楽しみにしております。

                        (新宿区/寺尾 亜矢子様)

 
     

 
 
 
 

まだ肌寒い休日の朝、奇妙な青い犬に出会いました。
雑誌の中の犬が、目で何かを語りかけている・・・
問い合わせの電話をし、閉店間際にギャラリーに到着。
スタッフも、目で何かを語りかけている・・・
一週間後、我が家に二匹目の留守番犬が到着。
シルクスクリーンのブルードックは、見事に語り始めました・・・
その夜、桜が満開に咲き始めました。

He who hesitates is lost!
                 (豊島区/若山様)

 
     

 
 
 
 

玄関開けたら“ティファニー”です。
「ただいま〜」と言ってから家に入ります。
真っ白な壁に二匹のブルードッグ!!
今、ウチで一番自慢な場所なんです。

        (日野市/石田・中村様)

 
     

 
 
 
 

新居のためにこの「A FASTER BREED」を選びました。
我が家の愛犬コーギーのしゅうちゃんとブルードッグのツーショットは、見れば見るほど微笑ましいかぎりです。

       (横浜市/小泉 直也様)

 
     

 
 
 
 

新築の記念に素敵な絵を…と探していた時にブルードッグと出会い、
我が家の特等席(?)に飾らせて頂きました。
その後、ブルードッグは我が家に幸せ(娘)を運んで来てくれました。
その娘も生まれながらにブルードッグが大好きで、どんなにぐずっていても
ブルードッグを見せるとぴたりと泣きやんでくれます。

                          (台東区/平塚様)

 
     

 
 
 
 

毎日、帰宅後、和室に取り付けたブルードッグを見て微笑んでいます。居間から見るブルードッグは、私達、我家の中心であり、心が和む感じがしています。
 ブルードッグを知ったのは、妻が6匹のギャラリーのパンフレットを友人から譲り受け、幸運の絵画である事を知り、又パンフレットの中の絵画を二人が気にいった事もあり、いずれは我家にも本物が欲しいと願っていた次第でした。
 たまたま、青山骨董通りのギャラリーへ出向く機会があり、そこで実物をみて感激した次第でした。 今はまだ一枚目のブルードッグですが、今後は何かの記念の時に購入したいと考えています。
                        (室蘭市/寺島俊彦・裕香様)

 
     

 
 
 
 

ブルードッグの不思議な言い伝えを聞いて購入を決めたのが始まりでした。夫婦で愛犬家故、犬の絵にもともと興味があったのとギャラリーの前をよく通り気にかけていたのもあり、ゲンをかつぐ職業柄『コレだ!』と思いました。

偶然とはいえ、購入した年に子供にも恵まれ、チームも日本一、個人でも初タイトルを獲得する事ができ公私ともに充実した一年でした。
それ以来何かの節目にはギャラリーに立ち寄っています。

写真の絵は4人家族となった記念にと一目惚れして購入しました。お陰で我が家は犬だらけ…とても幸せな毎日を送っています。
                (横浜市/清水 隆行様)

 
     

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私達がブルードックギャラリーを初めて知ったのは、おそらく十年ぐらい前のクリスマスの頃だと思います。

冬物のコートを買いに成田から青山まで出かけ、主人のコートはすぐに見つかったのですが、私のは、中々好きなものが見つからず、骨董通りをぶらぶら探していたら、突然目の前にブルードッグギャラリーが現れたのです。

お店の中に入ると、可愛いブルードッグが沢山飾ってあるではありませんか!その中の「Puppy Love 」が私のコートに化けてしまったのは言うまでもありません。

それからと言うもの、オーナー初め、素敵なスタッフの皆さんのお顔を拝見すると、ついつい財布のひもが緩んでしまい、今では、沢山のブルードッグに囲まれて楽しく暮らしています。

最近は本物の犬の世話に追われ、すっかりご無沙汰しておりますが、近い内に是非新しいブルードッグに会いに行きたいと思っています。

                        (成田市/八木 喜美恵様)

 
     

 
 
 
 

我が家はブルードッグライフ

私たちが青山骨董通りのブルードッグギャラリーを訪れて早2年半が過ぎました。
最初は家内がテレビで青山ギャラリーを紹介し、ブルードックの言われを説明していた番組を見て、一度見に行きたいと言ったのが始まりです。
たまたま、我が家のシンボルカラーはブルーとイエローであったことからイメージにぴったりの1枚を購入することができました。
時期を一にして、会社も東京八重洲にオフイスを構え本格的な仕事の拡大を図るときでした。
今では会社のオフイスにポスターではありますが1枚、我が家には2枚のシルクスクリーンの版画とポスター1枚のティファニー君に囲まれています。

                           (四街道/山崎 雅男様)

 
     

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ブルードッグは旅の途中、私達の所にやってきてくれました。

東京のリハーサルスタジオの奥の奥で数々の人と対面しています。
絵の中のピアノと本当のピアノに挟まれて、
ミュージシャン、俳優、声楽家の表現を見聞きしながら
ブルードッグは楽しく暮らしています。

この絵に出会えて本当によかったです。

                   (渋谷区/篠原 寿子様)

篠原様が運営しているインディアンジュエリー&クラフトとサンタフェワンコグッズの「アウト・オブ・ザ・ブルー」
アメリカ直輸入のターコイズやシルバー等、本物のインディアンジュエリーがとっても素敵です!

 
     

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仕事を終え帰宅すると三匹のソックリ犬が玄関で出迎えてくれます。疲れが癒されるひと時です。そんな訳でこんな写真を撮ってみました。
ちなみにわが家の愛犬は仔犬時代はゼンゼン似てなかったんです。しかも男の子だし・・・。

   (調布市/原田 学・ユカ理様)

 
     
 
 
 
 


この鮮やかなブルーに家族全員が魅了されています。
まるで、生きた犬のように、いつも見守られているかのようです。

      (大阪市/天野 容子様)

 
     

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私がBLUEDOGに始めて出会ったのは、数年前の昼過ぎでした。
事務所を南青山に移した最初の日に骨董通りを歩いていたら、突然、童話の中に出てくるようなお洒落な青いお店が目に飛び込んできました。
そして、その入り口で私を見つめているBLUE DOGの目は更に印象的で思わず吸い込まれそうになりました。それから毎日、前を通るたびに目が合い、本当に気になる存在になってしまいました。
数週間後、中を覗いていると、お店の方と目が会い、そのままこの絵を描いたジョージとその飼い犬だったティファ二ーの御伽噺のような美しいお話を伺い、気がついたら絵を注文しておりました。
それ以来、何か大きな節目には、必ずBLUEDOG GALLERYに立ち寄り絵を購入させてもらっております。不思議なことに、ティファニーの表情は様々に変化をし、ある時は励まされ、またある時には癒され、いつも元気をもらっております。最近、私が始めたカフェ「88Cafe」にも飾らせてもらってますが、評判は上々で来ていただいたお客様たちの気になる存在になりつつあるようです。

                        (目黒区/山田 真嗣様)

 
     

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購入のきっかけは主人の転職でした。
ブルードックにまつわる不思議なパワーのお話はどこかで聞いて知っていましたから、私から主人に薦めました。
身に付けるお守りでもなく、神棚でもなく、もっと気分を明るく前向きにしてくれるもので尚且つ勇気を与えてくれるそんな欲張りな気持ちから『I got to make a splash』を主人が選びました。シリーズの中でも一際、華やいだ作品ですが部屋に飾るとスーッと溶け込み、ティファニーに話し掛けたくなります。風景画と違うところは いつも目を見て語りかけたくなる、それがこの絵の持つパワーなのかなと思います。
 そして、私のもう一つの楽しみは度々画廊を訪れて様々な表情のティファニーに囲まれながらゆったりとブルードックにまつわるお話を伺う事です。
 最近では自分達だけで楽しむよりと、知り合いの方への「旅立ちの時」「就職のお祝い」「昇進のお祝い」「留学のお供に」「知り合いのお父様の単身赴任先へ」と、ブルードックの輪は広がっています。そして私にもアメリカのお土産にと『The Art of George Rodrigue』という、美術書を頂いた事があります。
 主人の仕事も順調に航行中です。いつかは油彩の作品をと話しています。

               (世田谷区/松本 昌子様)

 
     

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  (小田原市/前盛 修様)